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zoom RSS 日食 月食 So shock ! その1

<<   作成日時 : 2009/06/27 17:38   >>

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IN A SINGLE MONTH 3 ECLIPSES

On the 7th July lunar eclipse, on the 22nd July solar eclipse
and 6th Aug., again lunar eclipse.

It is very rare. It had happened so in the year 1945 that was a
period so many world countries started due to the after the end
of World War U. Within a month 3 eclipses indicated very big
dangerous, not only to the people of the world, but also to the
readers various nations and resource of the world.

By Bharatkyan - research center -

表題:1ヵ月以内に3つの【蝕】

7月7日の月食、7月22日の日食、そしてまた8月6日には月食がある。
これはとても稀なこと。多くの国々が第二次世界大戦終了を迎えた
1945年に起こって以来である。

1ヵ月以内に3回もの【蝕】があるということは、とても大きな危険
を示している。それは、世界中の人びとにだけではなく、さまざまな
国家のリーダーたちや世界中の資産に対しても。


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       ※左の写真は記事の内容と関係ありません

もっとも占星術が民の生活に根付いている、タミール・ナドゥ州の
新聞記事に載っていたこのコメントは、多くのことを物語っている。

7月22日は46年ぶりの皆既日食があると。日本では一種のお祭り騒ぎ
のようだが、ここインドでは、日食前日の日没前から日食が終了する
まで、人びとは断食し、神々に祈りを捧げる


上記の新聞記事にあるように、日食を挟む2回の月食とは、実際は
半影月食のことである。だから、インドにあるパンチャンガ(占星術)
カレンダーには単に満月だと記されている。

しかし、南インドのリサーチセンターBharatkyan 氏に言わせると、
この現象も【蝕】とみなし、46年ぶりどころか、戦後以来のとても
要注意なポイントなのだと。


    なぜか?


もともと太陽の意味するものは、魂の本質デリケートな心
相当する。その両惑星(実際は、恒星と衛星だが)が、黄道と白道の
交差するポイントで一直線になるので、地球に注がれるエネルギーが
掛け算した状態となる。

その影響たるや、尋常ではないのだと・・・

                        つづく・・・

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